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武者修行で旅をしている
技人(ワザーン)である
少女てくには
旅の途中で行き倒れ
体を機械化している
アイモフに助けられる。
アイモフの住む場所は
旧文明時代に作られた
敵の擬似生物兵器に
襲われていた。
アイモフが
敵に襲われているのを
助けるてくに。
てくには
技人(ワザーン)特有の
心で鍛錬して創った武器を
自身の体から取り出す。
それは心の刃。
物理法則を超えた力で
技人特有の力で
斬れるかどうかは
使用者の精神力である
信念の強さに左右される。
敵の攻撃にしのぎながら
てくには
念いの力を強める。
てくに「人によって
作り出されしモノは
人によって必ず破壊できる…
熱く燃やせ“心の力”!」
「熱刃志念斬り」
敵を倒し
アイモフを助け、
再び旅を続けるため
出発する
てくにであった。
精神力を具現化した武器
てくにの心から出す
武器は剣でしたが、
アレンジして
剣じゃなくて
槍や斧や弓、
防具を出現させる
というアイデアは
どうでしょう。
心の武器というアイデアが
面白いですね。
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