ストーリー展開(あらすじ)

『学糾法廷』あらすじ 小学生弁護士が学級裁判でロンパする!

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『学糾法廷』ストーリーの流れ・あらすじ

【起】起こる出来事

いじめ・体罰・学級崩壊という問題に
学級法廷制度が導入されている時代。

転校生として

弁護士の
犬神暴狗(いぬがみアバク)と

検事として
判月鳳梨(はんづきパイン)が
やって来た。

【承】問題・試練が訪れる

学級で起こった問題
「飼っていた魚の
スズキくんが殺された事件」
の容疑者の弁護を担当するアバク。

学級法廷が開催され

パインが検事として追い詰める。

それに対し
アバクが切り札を出す。

アイデア・売り

学級会で裁判をする

小学生が弁護士・検事をする

感想

『逆転裁判』+
『ダンガンロンパ』+
『舞台が小学校』という
アイデアを組み合わせて

『学糾法廷』という
物語を創っていますね。

既存のアイデアを組み合わせれば

新しい作品になるという
良い例です。

小学生が裁判という
ブッ飛んだ設定と
演出が光るっています。

ABOUT ME
カミムスビ
ストーリーがあるモノなら なんでも好き。 マンガのストーリー作りに 参考になるネタを 創作の研究がてら 漫画・アニメ・ゲームなどから 集めています。 作品のひらめき、キッカケを 得られるような情報を 発信していきます。
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