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『四稲家の人々』あらすじ 自宅の押入れに忍者達が入ってた

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『四稲家の人々』一話・物語のはじまり

 
大学受験に向け
部屋で勉強していた

四稲春彦(しいな はるひこ)は
 
押入れから音がしたので
開けて確認してみると、
 
そこには…
 
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忍者達がいた。
 
その中の女忍者の卯月は
春彦に仕えるために
来たという。
 
しかし
その他の卯月の部下の忍者達は
卯月に忠誠を誓っているため、
 
卯月が仕えた人物に結果的に
仕えることになるため
 
春彦の主君としての人物に
不満がある。
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春彦の主君としての器について
議論する卯月と忍者達。
 
卯月「刻限は夜が明けるまで、
 
それまで
春彦様を守り通せたら、
 
みんな私の言うことに
口出し無用よ!」
 
卯月と
その他の忍者達の戦いに
巻き込まれてしまう
春彦であった。
 

アイデア

 
家にいきなり忍者がやって来て
自分が忍者の主君になる
 

感想

 
日常のすぐ近くの
押入れを開けると、
 
非日常の存在がいる、
 
そんなアイデアです。
 
忍者でなくても
宇宙人や妖怪や
魔法の国から来た人などに
アレンジすれば、
 
違うストーリーアイデアに
なりそうですね。

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