ストーリー展開(あらすじ)

『いもかみさま』1話あらすじクライマックス場面 内在する神の力覚醒で妹を助ける

いもかみさま 1
『いもかみさま』第一話の
クライマックスシーンを紹介します。
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妹を助けるため神の力を覚醒させ厄鬼を倒す

主人公は 神社に住んでいる少年。
 
数年前に事故により 一端死亡したが
妹の必死の願いにより
神様の力が宿る「龍玉」を宿して命をとりとめる。
 
そして妹は今、人助けをするため
神様の代行として困った人を助ける仕事に
勤しんでいる。
 
妹は氾濫した川の中洲に取り残された
友人を助けようとするが
厄鬼の前にピンチに陥る。
 
「助けて、お兄ちゃん!」
 
妹のつぶやき・・・
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そんな妹のピンチを救うため
自身の中に宿っていた
神の力「龍玉」を 覚醒させる!
 
厄鬼が起こした自然災害を
渾身の一撃で厄鬼もろとも叩き潰す。

アイデア・売り

  1. 数年前に一度死んでいて 反魂の術で蘇っている。
  2. 体内に神様の力を宿している。

感想

大切な人がピンチに陥ると
秘めてた力が覚醒するという
話の流れです。
 
王道ですがこういう展開は
安心して見られますね。
 
アクションシーンは迫力があって
魅せてくれます。
ABOUT ME
カミムスビ
ストーリーがあるモノなら なんでも好き。 マンガのストーリー作りに 参考になるネタを 創作の研究がてら 漫画・アニメ・ゲームなどから 集めています。 作品のひらめき、キッカケを 得られるような情報を 発信していきます。
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